募集要項 AI社⻑24H説明会

people社員紹介

髙橋 駿太

髙橋 駿太

Shunta Takahashi

日本社会事業大学 社会福祉学部卒業

2024年入社(マネジメントコース)

ドットワーク(就労継続支援B型)

医療・福祉業界を、
僕がもっとポジティブに。

医療・福祉業界を、
僕がもっとポジティブに。

ドットラインを選んだ理由

就活をする中で、自分が仕事にしたいのは「人の笑顔をリターンにすること」だと気づいたんです。そこで出会ったのがドットライン。とにかく働く人たちが楽しそうで、「ここなら価値観を共有して働けそうだな」と思いました。

入社してみたら、こうだった。

ドットラインの理念「地域の「困った」を「ありがとう」に変えるⓇ」を肌で感じられることが、すごく嬉しく、自信につながりました。それと、僕は先天性の重度難聴なんですが、みなさん理解が深く、そこが気になったことはまったくないです!

このドットラインの制度がおすすめ!

若いうちから裁量を持って働けること。
僕は入社2年目で管理職になって、今は2拠点を見ています。どんどん自分のスキルを磨きたいので、成長したいタイプの方には最高の環境です。

正直、やりがいはこれだ。

マネジメントです。
管理職の仕事は、施設の数字と、福祉の考え方をうまく結びつけること。数字だけを見てもいけないし、想いだけでも続かない。その両方を見ながら、より良いサービスと働きやすい環境を両立していくことが醍醐味ですね。

こんなGlow My Lineを描いています。

まずは、今の2拠点マネジメントから、さらに管轄する拠点数を増やしたフィールドマネージャーを目指し、もっと医療・福祉の業界イメージを良くしたいです。
それともう一つ、実はサッカーチームのオーナーになりたいんです。プロを目指していたときもあるくらいサッカーが大好きで、マネジメント力を、そこでも発揮してみたいんです。ドットラインはバレーボールチーム「千葉ドット」のオーナーですし、決して夢じゃないと本気で思っています。

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