AI社⻑24H説明会

About Dotline

ENTRY2コース300の職種で募集!

第2新卒

28'新卒

27'新卒

社会から不幸せをなくす。

ドットラインは、
社会から不幸せをなくしたいと、
本気で思っています。
そのために医療・福祉分野を軸に、
さまざまなケースや環境、
年齢に対応する事業を広く展開しています。
そうして一人ひとりの不安を解消し、
未来の希望を描ける社会をつくっていきます。
私たちは、社会になくてはならない
「幸せのインフラ企業」です。

企業理念

私たちが大切にしていること。

一生まるごと支援

Mission

私たちの社会的な存在意義

幸せの循環創造

Social well-being

私たちは、仕事を通じて“幸せが循環している社会”を創ることを使命とする。
まず、自分が“幸せ”であることで他人を“幸せ”にできる。
他人を“幸せ”にすることで、その人の周りの人々、つまり自分が“幸せ”になる。
それを私たちがコツコツ続けることで、大きな範囲で“幸せ”が循環して、社会が“幸せ”で満ちる。
私たちは、その“幸せの循環”を生み出す心臓部となることが存在意義である。

Vision

私たち自身が目指す姿

地域の「困った」を
「ありがとう」に変える。®

Social Heroes

私たちの目指すべき姿、それは「ヒーロー」です。
常に現場主義で、困ったときに駆けつけ問題を解決する。
いつも明るくユーモアがあり、地域や社会に夢と希望をもたらす。
そして何よりも、自らが幸せであり、人を幸せにできる存在。
私たちは、日本に存在するあらゆる「困った」の声を、
いきいきとした「ありがとう」の言葉に変える最強のヒーロー集団として、
揺るぎない信念と誇りのもと、事業を行ってまいります。

ベーシック8を知る ベーシック8を知る

Value

私たちが顧客に提供する価値

幸せを
「まもる」
「はぐくむ」
「めぐらせる」

Social business3

ドットラインが顧客に提供する価値は、持続的に幸せを生み出す仕組みづくり。
その仕組みは、幸せを「まもる」「はぐくむ」「めぐらせる」3つの事業カテゴリーからなります。
そして、それぞれがワンストップでつながることで、誰一人取り残されない社会を実現します。
ミッションである「幸せの循環創造」を体現した、一つひとつの事業=Dotの連なりが、幸せの線=Lineを結ぶ。
ドットラインという社名に込められた想いが、そのまま事業構造になっています。

ベーシック8を知る ベーシック8を知る

TagLine

私たちのブランドメッセージ

Social3

一生まるごと支援。

「Social 3.0」とは、私たちが目指す新たな社会課題解決モデルです。
社会課題に対して、行政が主導し個々の課題に取り組んだモデルをSocial1.0、
民間が参入し個々の課題解決に取り組んだモデルがSocial2.0であるのに対し、
Social3.0は、社会課題を面で捉え、多領域が連携して解決にあたるこれからのモデルです。
私たちは次世代のソーシャルビジネスカンパニーとして独自にSocial3.0の概念を提唱し、
その実現を推進することで、超少子高齢化をはじめとする日本の社会課題を解決し、
世界へ向けてこのモデルを展開していきます。
Social3.0の概念を実現するために、
これまでなかった「一生まるごと支援。」を叶えるビジネスモデルを推進していきます。

事業

幸せにかかわる7つの領域で事業展開

Dotline Life

Dotline Stay

Dotline Home

Dotline Center

幸せを「まもる」

命のインフラ事業

01

Dotline Junior

Dotline Work

幸せを「はぐくむ」

社会との接点創出事業

02

Dotline InnoVation

幸せを「めぐらせる」

社会変革事業

03

ライフステージを切れ目なく
まるごと支える
医療・福祉の
ワンストップサービス

All-round service for a life.

旧来の医療・福祉の世界では、年齢や障がいなどの区分で対応が変わってしまい、支援に切れ目が生じていました。私たちDotlineは、医療、障がい福祉、そして子育て・教育において、年齢や症状の変化にかかわらず一貫して社内でサポートできる体制を整え、一生涯安心してサービスを受けていただける「医療・福祉のワンストップサービス」を確立しています。

Dotline Junior
Dotline Junior写真

児童発達支援事業・放課後等デイサービス事業

保育園事業

Dotline Junior写真

0~5歳までの乳児や幼児、発達に不安を抱える未就学児から高校卒業までの方などを対象に、専門家による「保育」「療育」「教育」及びご家族への「子育て支援」により、一人ひとりが自分らしい生き方を送れるよう支援し、成長をはぐくみます。

Dotline Work
Dotline Work写真

(就労継続支援事業(A型・B型)

就労移行支援事業

自立支援事業

Dotline Work写真

障がいや心身の不調により「働きたくても働けない」方に向けて、就労の場に加え、住まいや生活支援までを一体的に提供しています。まずは安心して通える就労コミュニティづくりから始め、人との関わりや役割を通じて「自分のため、人のためになる仕事をしたい」という気持ちを育みます。一人ひとりに合わせた段階的な支援で成長と自立を支えることで、誰一人、就労から取り残さない社会を目指します。

Dotline Home

施設型医療介護・
福祉事業

自宅での生活や一人暮らしが困難な障がい者(児)や、難病を抱える方などを対象に、「第二の自宅」のような居心地の良い施設で、不安のない生活を支えます。

Dotline Stay

医療多機能型
生活介護事業

看護小規模多機能型
居宅介護事業

外出困難な障がい者や難病を抱える方などを対象に、「第二の自宅」のような居心地の良い施設で、通い・泊りを組み合わせながら、住み慣れた街での療養生活を支えます。

Dotline Life

訪問型医療介護事業

訪問診療事業

外出困難な高齢者や障がい者(児)、難病を抱える方などを対象に、住み慣れたご自宅で安心して暮らせるように、ご自宅を訪問し、療養生活を支えます。

Dotline Center

居宅介護支援事業

相談支援事業

地域包括支援センター

高齢者や障がいのある方、難病を抱える方に向けて、相談対応や計画作成、関係機関との調整を通じて、自分らしく暮らせる在宅生活を支えます。

Dotline InnoVation
Dotline InnoVation写真

スポーツ&エンターテインメント事業

介護福祉士養成校(専門学校)事業

税理士法人事業 / 社会保険労務士法人事業

Dotline InnoVation写真

プロバレーボールチーム「千葉ドット」の運営、介護福祉士養成校の運営、税理士法人や社会保険労務士法人の運営など。社会に新しい価値をつくり、幸せをめぐらせるソーシャルイノベーション事業を展開しています。医療・福祉の領域にとどまらず、新しい産業構造を創る大胆なチャレンジを行っています。

今とこれから

now

業績も仲間も急拡大。
業界No.1の成長率を10年で達成

平均成長率

172.4%

上場企業比15倍の成長率!

創業からわずか10年で100億企業になり、その後も圧倒的な成長を見せているドットライン。上場企業の成長率はだいたい105%。ドットラインはその約15倍のスピードで伸び続けています。

拠点数

214拠点

※2026年4月実績

首都圏最大級!

千葉県No.1の拠点を運営

(東京商工リサーチ調べ)

さまざまな事業を展開するドットライン。だから、拠点数も首都圏最大級。拠点の数だけ困った方の支えになり、地域の課題解決につながっています。

従業員数/年齢内訳

2,484

(パートアルバイト含む)
※2026年4月実績

多世代が全国から
集う会社です

総勢2500人の大所帯であるドットライン。ベンチャー企業にありがちな、若さと勢いだけの会社ではありません。中堅・ベテランが多く活躍し、若い人材をサポートしています。実は、某求人サイトで、全国3万社の中からPV数No.1を獲得したことのある人気企業なのです!

10-20代

10-20代

28.6%

30-40代

30-40代

47.1%

10-20代

50-80代

24.2%

新卒の管理職割合

41%

※入社2年以内。
2023、24年新卒入社社員調べ(2026年4月実績)

新卒から管理職で腕試し

拠点責任者など管理職に就くスピードも早い。もちろんその過程では本人の希望や適性を踏まえてジャッジされますが、半数近くの社員が入社して管理職に挑戦。裁量権をもって働く醍醐味を、早いうちから体験できます。

管理職の女性比率

37.8%

女性の
キャリアアップを、
ガチ支援

女性が管理職として大活躍しているのも、ドットラインの特長。育休産休や時短勤務など働きやすい制度はもちろん、自社の保育園を無料利用できるなど事業を最大限社員に還元しているのが理由です。豊富な資格支援もあり、キャリアアップを図りたい女性に全力でお応えしています。

チイこま数

1,214,981

一年で120万
「ありがとう」

ドットラインの独自指標「チイこま」。ドットラインが掲げるビジョン「地域の『困った』を『ありがとう』に変えるⓇ」を実現した数で、提供したサービス数を意味します。この利用者様の「ありがとう」の数が、実は本当の企業価値です。

Future

“ドットラインモデル”で、
世界の課題解決をリードする。

首都圏最大級の事業規模になったドットラインですが、
私たちの目指すゴールはまだまだ先ーー
“ドットラインモデル”で
「日本がもう一度世界をリードする」ことです。
今はまだその第一歩を踏み出したにすぎません。
この歩みをともにしてくれる、仲間たちが必要です。
いっしょに、地域を、日本を、世界を
変えていきましょう。

ドットラインモデルの構築

・ビジネスという手法での社会課題解決
・人間中心主義のテクノロジー活用
・社会基盤としての「命のインフラ」づくり

千葉から日本の課題解決

・千葉での「2025年問題」の解決
・千葉の事業モデルの他地域ドミナント展開

世界の課題解決をリード

・社会の新しい仕組み「Social3.0」の実現
・医療福祉分野外の幸せの循環創造

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